ドラクエXI 優雅にちいさなメダルを拾う体操

えーっとコレはいつのプレイだっけ・・・
日付を見ると9月3日・・・、もう一ヶ月も前ですか!

月日がたつのははやいものですな・・・

そんなお茶がうまそうなコメントは置いておいて
結構放置気味で未だにクリアしていないわけですが

沖縄みたいな感じの村にて
人魚のお話の続きですね

人魚にまつわる話って、基本切ないことが多いのですが
思い人はすでに・・・ってパターンですか・・・
ともかく、これで船ごと水の中に戻れるようになったので
海底神殿に向かえます

向かえるんですが・・・

いけるところが増えたので、違うところを回っていると
メダル女学院に着きました・・・

なんだこれ(笑)

優雅にちいさなメダルを拾う体操って・・・

これはやらないかなー

とりあえず今回はここまでに

ゆーみちゃんのドラクエXIたれながしプレイ日記 その11

ユグノア城跡、そして

鎮魂の議

武闘会から、ユグノア城跡へ

ここで、マルティナはあるところの姫
ロウは主人公の関係者だと

あー、なるほど
なんとなくにおわせてましたが
主人公の肉親が直接絡んで来るのは結構珍し・・・
いや、そうでもないか
5とか家族まるっとだったし

そんなわけで、マルティナとロウも加入
7人になったけど、これで全員なのかな?

虹の枝が見せた光景のために
オーブを集める旅にしっぱつです
(今回ラーミアじゃないのかな?)

ゆーみちゃんのドラクエXIたれながしプレイ日記 その9

仮面武闘会だよ、それにしてもダブルヒッププレスだけ気合い入りすぎじゃ無いですか?

結構でっかい船

カジノの誘惑を振り切って
虹の枝を求めて新しい地方から
グロッタの町へ

ここでは仮面武闘会が開かれているということで
予想通り景品に虹の枝が・・・

響きだけで、仮面を付けたとしか思えないノリですが
この辺の大会とか4を思い出しますよね
なんだか今回のドラクエはいろんなところで過去作を
彷彿とさせるようなところがありますね

問題なく優勝後(強くなりすぎ)
対戦相手だったマルティナがいなくなったと孤児院の地下へ
いろんな強者をさらってはぶとうエキス(なにそれ)を絞り出していた
クモのボスを退治して、なぜかいい話ふうになって終わり
さらわれていた人それでいいのかなぁ

優勝商品を貰おうとしたら、マルティナさんたちに盗まれてました
ユグノラ城あとにこいと言うことで、これでまた何か謎が解けるのかな

ゆーみちゃんのドラクエXIたれながしプレイ日記 その8

ドラクエだよカジノだよ全員集合

きぐるみベロニカかわいいよね

ダーハルーネにてきぐるみ装備をゲット
なんかいい男コンテストとかあったけど、そのへんはうやむやに
ストーリーは追われて逃げてで進んでいますが、しばらくこんな感じなのかな~
微妙にデルカダールと魔物の関係をにおわしつつ、シルビアの船で海に乗り出します
って、自分で船動かせるのね~

エリアマップ切り替え式だったから、船とかは自動かと思ってました
早速目的地・・・ではないほうへ行ってみると
デルカダールからのエリアにつながっていたところに
まだ道はふさがってて戻れはしないですが

その先にある街に行くと、なんとカジノが
カジノはここにあったのかー

さっそく入り浸っていますが
マジスロは・・・スロットすぎじゃないですかね・・・
なんだろう、気持ち的になんかもにょっとしてしまうのは
といいつつ、はまってるんですけどね

ゆーみちゃんのドラクエXIたれながしプレイ日記 その7

砂漠の殺し屋を瞬殺

ビーストモードのクエストも報告して、これで心置きなく進められます

そのまま、砂漠の殺し屋がいる奥まで進むと
王子たちが待っていて、テンプレートな対応してくれます
この王子、あきれられはするけど
どうも憎めないいいキャラクターしてるよね

そのままボス戦なんですが、レベル上がりまくってるせいでなんなく撃破
痛恨の一撃くらっても余裕で生き残ってますよ

そのまま凱旋して、シルビアの台詞に王子がなけなしの勇気を振り絞って終了

シルビアそのまま、仲間になったわけですが
レベル15、主人公たちがレベル28・・・どれだけ適正レベルから上がってるやら

そしてすでに売られていた枝を求めて次の町ダーハルーネへ

あ、あとボウガン使えるようになった・・・んだけど、
コレじゃまだなぁ、攻撃に入るときの先制攻撃が距離が遠いとボウガンになってしまう・・・
今までは、近づきながら連打してて大丈夫だったのに、ちょっとテンポ悪いよね

ボウガン出来るボウガンアドベンチャーも
思っていたのと違ってちょっとしょぼい感じ
もっと、FPS的なのを想像してたんだけど、ただのマップ上の的探しでした
3DSはすれ違いが出来るのになぁ・・・

ゆーみちゃんのドラクエXIたれながしプレイ日記 その6